島内畳

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衝撃緩和型たたみ(畳床)

安心・安全な畳床

子どもやお年寄りに安全・安全な畳

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幼稚園・児童館・保育園・老人施設・介護施設・高齢者住宅
幼児施設・子育て施設・一般住宅

介護施設や家で孫やおじいちゃんが良く転んでケガをしやすい
歩きやすく転んでも緩和機能のある畳が欲しい
保育園や児童館で床を畳に!でも転んだときに大丈夫?
保育園で使える衝撃緩和機能があって、断熱性もある畳が欲しい
家や施設で介護ベッドから転落!ベッドの横にひざまずいての世話は膝が痛い!
今の畳をこのまま入れ替えたい

介護保険活用で9割給付

介護保険活用で9割給付
(市区町村によって異なります)

転んだ時も安全な畳、衝撃緩和型畳床は、幼稚園・児童館・保育園老人施設・介護施設・高齢者住宅幼児施設・子育て施設・一般住宅など、子どもやお年寄りに安全・安全な畳として注目されています。

高齢者等の増加に伴い、住宅・施設での転倒リスクを軽減する床部材として、歩きやすく、転んでも衝撃を緩和する高機能畳床が求められていました。 そういった時代背景に合わせて衝撃を緩和する畳を取り扱っております。

例

クッション性のある繊維構造体、建築用断熱材に規定する押出法ポリスチレンフォーム断熱材(JIS A 9521準拠)及び通気性を有する裏面材の間に、衝撃緩和のための緩衝材を加えて構成しています。

これにより一般の畳、フローリングと比較して、すべりにくく、つまづきにくくなっています。

断面

介護保険制度を利用可能です

介護保険における住宅改修対象として認められました
2017年7月より衝撃緩和型畳床が介護保険における住宅改修対象として認められました。要支援・要介護と認定され、住宅改修を行おうとする場合20万円を上限として改修費の9割給付を受けることができます。
これまでは畳敷きから板製床材やビニル系床材等への変更による工事が制度利用として想定される内容でしたが、こちらの製品であれば畳敷から畳敷(転倒時の衝撃緩和機能が付加された畳床を使用したものなど同様の機能を有するものを含む。)への変更や板製床材等から畳敷への変更についても認められるようになりました。

品質保証の公認マーク

例

品質が保証されたものには、全日本ISO畳振興協議会/全日本畳事業協同組合の公認マークが付与されています。
また「衝撃緩和型畳床」は日本工業標準調査会の調査審議を経て、2018年5月に日本工業規格(JIS)にJIS A5917として制定されています。

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